子ども部屋 ⑥

自分のための「大人部屋」「ホビー(趣味)部屋」でするのは、童心に還ることです。

子どもの頃、やりたくてもできなかったゲームを思い切り興じるのもいいでしょうし、好きな漫画を集めて読みふけったり、絵を描いたり、音楽を楽しんだり、何かのコレクションもいいでしょう。

そういう自分だけのスペースを持つことによって、あなたの中にある、「癒されいない子ども心(インナーチャイルド)」が癒されます。

子ども時代に封印されてしまった、親であるあなたの中に眠っていた才能、創造力、アイディア、クリエイティブな才能が開花し、それが仕事の成果や家族への愛情とつながっていくことでしょう。